2006年09月18日

手術日

0918-1.jpg 麻酔から覚めたばかりの二人です。あとは、我が家に戻り、こんこんと眠り続けています。ゆっくり寝てね♪


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親子で避妊手術をしました。
ちょこと娘のここあです。
ここあは、お友達のおうちの養女になり、とっても大切にしてもらってます。

手術にあたり、何年も悩み、たくさんの方々にご相談し、やっと、決断しました。
なのに・・ワンコって悟るんでしょうね。。まだ4ヶ月目なのに、ヒートがきちゃいました。たくさんの情報のなかで(ネットも含む)ヒートとヒートの間が一番ホルモンバランスが安定するという知識はありましたが、今回、ちょっとした心配事も重なり、決行することにしました。

手術は、麻酔から約20分くらいでした。ハートみたいな形でした。二度も出産した宝ものでした。

ここあちゃんは腰が悪いということで、一度も出産経験がないままの手術でした。

このまま、ちょこの血を引くBabyが生まれることもなくなっちゃうんだなぁと思うと、すごく寂しい気持ちです。
もう一回産ませたら??と何度も薦めてくださる方もいらしゃいましたが、出産自体を恐怖に感じているちょこにそれは望めませんでした。

二度目のお産のとき、2頭生まれてたらなぁと残念な気持ちも正直です。。。(1頭しか生まれなかったの)

でも、今は、手術も無事終わり、すやすや眠ってるちょこをそばにおいて、私にとってはこの子がすべてなので、とにかく早く元気になってほしいと願います。

あっ!そうそう。「付き添いをします」って先生に言ったら、「連れて帰っていいですよ。」ということで、術後30分もしないうちに我が家に帰りました!
大好きなおうちに帰れてちょこも泣き叫ぶこともなく、彼女には、ありがたい先生の判断をいただきました。

ケージに入れられて泣き叫ばない分、傷口も心配ないですよね。

posted by hito at 22:54| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

ちょこの手術

hazukasii.jpg 台風による嵐が吹き荒れていますが、明日はちょこの手術の日です。。。。
熊本では、藤崎宮大祭のお祭りも来週に延期になったようですが、ちょこの手術は、覚悟を決めたので、決行です。
本来ならば、午後からの手術なのですが、ちょこが、病院でのゲージに泊まれないので(泣き叫んで傷口が裂けそうだから・・)朝一番から、手術をしていただきます。そして、夜の10時にスタッフが帰宅するときに一緒にちょこも連れて帰り、翌日朝一番に連れて行きます。
龍之介動物病院の徳田院長先生よろしくお願いいたします。徳田院長先生のブログも楽しいですよ〜。うふふ
さらにすごいのは、ライブカメラがあること♪
待合室なので、込み状況を確認できるので、いいですよねぇ。
もしかしたら、ちょこと私も映るかもですねぇ〜〜(笑

posted by hito at 19:47| 熊本 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

ひさびさの・・・

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はぁ〜〜い。ちょこです!!!

最近、お花の写真ばっかり撮ってるから、なかなか撮れなかったんだけど、やっと一枚撮れました。

今月の18日に避妊手術のアポイントを入れてたんだけど、なんと、ヒートが始まってしまったの。。。前回のヒートは5月10日だったので、次は、12月後半か1月だと思っていたのに。。もしかして、手術がわかって??拒絶???

どうしたらいいのか、ショックで呆然としています。

みなさん・・・どう思います?
posted by hito at 12:36| 熊本 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

Gウブド 「ベベック・ベンギル」

bali1-(241).jpg ここは、ウブドでも予約しないと入れない“あひる料理”の有名店です。私たちは、日本を発つ前に予約済みでしたので、すんなり入れました♪
手彫りの看板がすごく大きくて、ワクワク。。。

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中は、とっても広い庭園になっていて、庭園の中に席が点在していると言う感じです。私たちは、一番眺めのいい、全体が見渡せるお席でした。

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じゃーんっ!!お料理です!!ガイドのBAYUさんのオススメで、Setにしました。
なんと、これだけで、700円。。。スープもついてましたよ。



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 ハイ!お約束のデザートです♪
このトップに乗っているのは、イチゴ♪
この切り方、私ははじめて見ました。なんだか、斬新じゃございませんか?

 ここで、ワインをオーダーしたんですが、ハーフボトルはなかったんです。。。ここで、あまり酔っ払っても・・と渋っていたら、
 「フルボトルのワインを開けるので、半分飲んでください」
とのこと。
まぁ、なぁんて、バリらしいんでしょう♪♪♪(え!?(爆))
ところが、食事のあと、残りのワインをサービスということ。。
????えっ?持ってかえっていいということ??

もしや・・・とあわててレシートを覗き込んだら・・・ワイン代は700円。。メニューにあった金額の半分です。フルボディのワインにしては安いんですが、さらにお土産に?
ここで、一気にバリファン♪(爆

 まだ、ワインを味わったことがないというBAYUさんに、プレゼントしました。

 (ガイドのBAYUさんは、すごく礼儀正しく律儀な方で、食事は、ぜったい私たちが薦めてもいただかれません。
また、バリでは、飲酒運転はOKらしいんですが、お客様を案内するときは絶対飲まれないということでした。
そんなBAYUさんは、ワインをまだ飲んだことがないと。。。。
バリの人たちのほとんどは、ワインは高価なので、ビールのみらしいのです。)

 とっても嬉しそうに、ワインのボトルを振り回して彼が喜んだ姿を写真に撮っておけばよかったなぁ。
 
 
posted by hito at 20:46| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

Eバリ島『エレファントサファリ』

(211).jpg さぁ、これから、[チワワパラダイス]のうさぎさんに教えていただいたBaliGatesツアーです。 車をチャーターして、『エレファント・サファリ』へ出かけました。BaliGatesからのガイド役は、Mr.BAYUです♪


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この象にこれから乗ります。初めての体験なので、ドキドキ。

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 映画の『星になった少年』を思い出し、胸いっぱいに・・☆
象の背中って高いんですよねぇ。この象に象使いの人と私たちで、3人乗ってるんですが、ドスッドスッとしっかり歩きます。

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象のお尻です。かわいいでしょ。触ったら、すごくあったかでした。ぬかるみの象の足あとです。

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象舎に2頭の象が待機中でした。私たちは、まだ象の背中です。


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バナナを途中で木から直接食べていました。おとなりは、なんだかわからないけど、不思議なバリの木の実。蜂の巣のようでしょう? 

象の背中は高くて、見晴らしがいいんですよ。そこへ、野生の猿達が!!パンフには、タイミングよければ見ますって書いてあったので、これってラッキー?でも、象の背中は思ったより、揺れが激しく、写真がブレブレです。
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パークにいた野生の猿   飼育されている猿


bali1-(208).jpg 象の背中で30分コースを終え、見晴らしのいい高台でのティータイムです。
標高がとても高いところなので、眺めはもちろん抜群ですが、空気の美味しいかったこと!!とっても素晴らしい「酸素バー」でした♪
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広い、「エレファントパーク」にお別れを告げます。貴重な体験・・象の暖かい背中とお尻・・いつまでも忘れないことでしょう!


ウブドから車で走ること40分。その道中にバリの人々の生活がいろいろ見れて感動の旅でした。
posted by hito at 16:18| 熊本 ☀| Comment(5) | TrackBack(1) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Dバリ島 カマンダルリゾート食事

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 この建物がカマンダルでのお食事処です。
すごく雰囲気のある建物でしょ。

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 さぁ、モーニングです♪ 天井が高くて、広いお部屋です。コーナーにはこんなくつろげるスペースも。

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見晴らしのいい席でいただきます。バリならではのフレッシュジュース。

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お粥のセットです♪ この木の実がとっても香ばしくて美味しかったぁ♪


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卵はその場で調理した温かいものをいただきます。
とっても清々しい雰囲気の中での朝食でした。

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照明が入るとゴージャスな雰囲気に。ディナーの前には勿論ワイン♪


バリ料理の数々です〜〜〜〜☆香辛料がきいてて、私の口にはあいました♪
ただ、もう一人の彼女はまったくダメだったようで、卵の白身しか食べませんでした。。。。
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posted by hito at 00:33| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

ちょこのおねむ♪

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  犬 眠いれすぅ〜〜〜〜〜。
       いつも眠くて眠くて。。。。
       
 いったい、この子は何時間寝たら寝ることに飽きるのでしょうねぇダッシュ(走り出すさま)

 いい子にしてお留守番しててね黒ハート       
posted by hito at 01:17| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

[ペットシッターらぶりぃ]さん♪

 [ペットシッターラブリィ]さんは熊本市にあります。
いつも、ちょこがお世話になるペットシッターさんです。今日も、一日、お世話になりました♪

 私がメイクを始めると、決まって、私を見張りながら、玄関へも注意を払います。
 
 ちょこの頭の中では 
 
 『メイク = 誰かが尋ねてくる or 私が出かける 』

・・ふたつにひとつの予想パターンが出来上がっているからです。
確かに、その通り。。。。あの小さな頭なのに、私の行動しっかり読まれてますねぇ。

 で、今日も朝から、バタバタメイクし、ドライヤーをあてていると、怒ったようにプンプンしながら、私の周りを廻り始めます。
そして、階段を降りたりまたあがって来たり。。とにかく落ち着きません。
最後にスプレー(ヘアスプレー)の音がすると、どんなところにいようとも、激しく責め立てるように
 
 犬「わんわんむかっ(怒り)

 ごめんねぇ。。。

靴を履く段階になると、ほら、この表情あせあせ(飛び散る汗)

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どうしたら、あたちを連れてってくれるのよーーexclamation&question




 でも、シッターさんに会うと、シッポで精一杯の喜びを表現しながら駆け寄ります。優しい方なので、よくちょこもわかっています。
お散歩にも連れてってくれるし、可愛がってもらえますから。。

私も安心してお出かけできます。

 Hさん、いつもありがとうございます〜〜〜。


posted by hito at 00:09| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

naoさんと

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naoさんに抱っこされて幸せなちょこです〜〜♪
俵山ふもとの揺りヶ池です。

お水がとっても美味しくて、常にお水汲みにあちこちからいらしてます。
posted by hito at 12:30| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

『How Could You...』どうして...**ワンの物語**

アンママさんにお電話をもらって、ひさしぶりに「ワンの物語」のお話をして、以前の日記をまた開いてみました。。。
また、読み直して、やっぱり・・・涙が。。。。
そういえば、Blogに残してないことを思い出し、UPすることにしました。



『How Could You...』(ワンの物語)を転写します。
(***非営利目的であれば、転写を許可されています。)
訳:アーニャママさんの訳を元に。。勝手にhito訳
  
   ***ワンの物語***

 『How Could You...』 どうして.... 
  by Jim Wills, 2001 ジムウィリス2001年
  http://www.crean.com/jimwillis/hcy.html(PDFでのダウンロードができます。)



When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
私が子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせましたね。

You called me your child, and despite a number of chewed shoes
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
あなたは私のことを「私の子ども」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、私たちは最高の友だちでした。

Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
and ask "How could you?"
私が「いたずら」をすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、どうして・・・?」と問いました。

But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.
しかしあなたはすぐに微笑み、私を転がしおなかを撫でてくれました。

My housebreaking took a little longer than expected,
because you were terribly busy, but we worked on that together.
あなたがとても忙しかったので、私のその破壊癖は思ったより長く続きましたが、お互い時間をかけて解決しましたね。

I remember those nights of nuzzling you in bed
and listening to your confidences and secret dreams,
あなたのベッドであなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしていた将来の夢に聞き入った夜のことを私は今でも覚えています。

and I believed that life could not be anymore perfect.
そしてあのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。

We went for long walks and runs in the park,
私たちは公園でたくさん散歩をしたり走ったりしましたね、
car rides, stops for ice cream
ドライブをし途中でソフトクリームを食べることもありました。

(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
(あなたは「アイスクリームは犬の身体に悪い」と言って、私にはコーンだけくれましたね。)

and I took long naps in the sun
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
waiting for you to come home at the end of the day.
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ち続けました。


Gradually, you began spending more time at work and on your career,
徐々に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
and more time searching for a human mate.
さらに人間のパートナーを探すようになりました。

I waited for you patiently,
私は辛抱強く待ちました。

comforted you through heartbreaks and disappointments,
あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
never chided you about bad decisions,
あなたの間違った決断も決して非難せず、
and romped with glee at your homecomings,
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。

and when you fell in love.
そして、あなたが恋に落ちたときも。

She, now your wife, is not a "dog person"
彼女(今はあなたの奥さんですが)は「イヌ好き」な人ではありませんでした

still I welcomed her into our home, tried to show her affection, and obeyed her.
それでも私は私たちの家に彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。


I was happy because you were happy.
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです。


Then the human babies came along and I shared your excitement.
やがて人間の赤ちゃんたちが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。

I was fascinated by their pinkness, how they smelled,
私は、赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌とその香りに、魅了されました。
and I wanted to mother them too.
私も、「母」のように赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。


Only she and you worried that I might hurt them,
しかし、あなたと彼女は、私が赤ちゃんたちを傷つけるのではないかと心配し、

and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.
私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。


Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".
あぁ、私がどれほど赤ちゃんたちを愛しいと思ったことか。
私は赤ちゃんたちの「愛の虜」でした。

As they began to grow, I became their friend.
赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。

They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち歩きでつかまり立ちをしたり、
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.
私の目を指で突付いたり、耳を覗いたり、私の鼻にキスをしました。

I loved everything about them and their touch--
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
because your touch was now so infrequent--
何故なら、あなたはもう、めったに私に触ってくれなくなっていましたから・・・

and I would have defended them with my life if need be.
もし必要であれば私は命を投げ出しても、彼らを守ったでしょう。


I would sneak into their beds and listen to
their worries and secret dreams,
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、秘密の将来の夢に聞き入りました。

and together we waited for the sound of your car in the driveway.
そして私達は一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ったものです。

There had been a time, when others asked you if you had a dog,
以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、
that you produced a photo of me from your wallet and told them stories about me.
私の写真を財布から取り出し、私の話を聞かせていたこともありましたね。

These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。

I had gone from being "your dog" to "just a dog,"
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
and you resented every expenditure on my behalf.
あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。



Now, you have a new career opportunity in another city,
そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.
みんなでペットの飼えないマンションに引越しをすることになりました。


You've made the right decision for your "family,"
あなたは自分の「家族」のために正しい決断をしましたが、
but there was a time when I was your only family.
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。


I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
私は久々のドライブが、とても嬉しかったのですよ・・・保健所に着くまではね。。。


It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。


You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."
あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子にはよい里親が見つかると思うよ」と言いましたね。


They shrugged and gave you a pained look.
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。


They understood
彼らは知っていました。

the realities facing a middle-aged dog, even one with "papers゛
たとえ「血統書」付きでも、歳を取った成犬たちが直面する現実を・・・


You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"
あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでしたね。

And I worried for him,
私はあなたの子供のことを心配しましたよ。

and what lessons you had just taught him about friendship
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.
何故なら、あなたはたった今、このことを通して、友情、
誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊厳の意味を、彼に教えたのですから。

You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
politely refused to take my collar and leash with you.
首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。


You had a deadline to meet and now I have one, too.
あなたが期日を守ったように、今、私にも期日がやってきました。


After you left, the two nice ladies said
あなたが去った後、二人のやさしい女性係員は言いました。

you probably knew about your upcoming move months ago and
何ヶ月も前から引越しのことを知っていたはずなのに、
made no attempt to find me another good home.
里親を探す努力もしなかったのね・・・と。

They shook their heads and asked "How could you?"
彼女たちは頭を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」


They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.
保健所の人たちは、忙しいスケジュールの合間に、とても親切にしてくれました。

They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.
彼らはもちろん食事をくれましたが、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。


At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,
最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、私は急いで走り寄りました。


hoping it was you that you had changed your mind,
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。

-- that this was all a bad dream...
このことが全部、悪い夢であってほしいと・・・

or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.
そうでなければ、せめて私を気にかけ、ここから私を助け出してくれる誰かが現れてほしいと・・・


When I realised I could not compete with the frolicking for attention of
しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.
子犬たちの明るい運命を脇目にケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。


I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,
ある日の夜、係員の女性の足音が私に近づいてきました。

and I padded along the aisle after her to a seperate room.
そして、私は彼女の後に続いて通路を静かに歩き、別の部屋に行きました。



A blissfully quiet room.
しんと静まり返った部屋でした。



she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.
彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、「心配しないで」と言いました。


My heart pounded in anticipation of what was to come,
私の心臓は、今まさに起きようとしていることを予期し、ドキドキと鼓動しました。

but there was also a sense of relief.
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。


The prisoner of love had run out of days.
かつてあなたに愛された私には、もう時は残されていませんでした。



As is my nature, I was more concerned about her.
生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。


The burden which she bears weighs heavily on her,and I know that,
彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、私は感じていたからです

the same way I knew your every mood.
・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように−。


She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。



I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.
私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。


She expertly slid the hypodermic needle into my vein.
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。


As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。


sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。


Perhaps because she understood my dogspeak,
おそらく・・彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、

she said "I'm so sorry."
「本当にごめんなさい」と言いました。


She hugged me,
彼女は私を腕に抱きました。


and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,
or have to fend for myself-- a place of love and light so very different from this earthly place.
そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。


And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。



my "How could you?" was not directed at her.
さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、


It was you, My Beloved Master,

あなた。私の最愛なる主人・・あなたへの言葉だったのだと・・・。


I was thinking of.
私はいつもあなたのことを想っていました。


I will think of you
これからもあなたのことを想うでしょう・・・



and wait for you forever.
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。






May everyone in your life continue to show you so much loyalty.
これからあなたの人生に関わるすべての人たちが、私と同じくらい誠実でありますように。





THE END.
終わり・・・



 



posted by hito at 22:34| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(2) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

ちょこも一員!

ちょこも、私のお仕事のパートナーとして、立派に役をこなしてくれています。サイズのモデルさん。。。

どうでしょう?

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ちょっとやる気のなさが見え見えですか?
ぷぷぷっ

ウィル君の胴体のウェンブリー君というチワワちゃんがチャンピオン達成したとのことで、お祝いに作らせていただきました。

チャンピオンだなんて、どこか遠いところにいると思っていたんですが、あちこちで抱っこさせていただいたり、一緒に遊んでいただいたりすることがあり、すごく光栄です。。。

我が家の駄犬にも、ちょっと刺激を与えてほしいなぁ〜〜〜。
posted by hito at 13:36| 熊本 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

カット

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  ちょこの新しいカットです。どうですかぁ?

ついに、私は熱発してしまいました。最近のハードなお仕事がたたってしまいました。。。
睡眠時間4時間平均で10日間でHPをひとつ仕上げました。(我ながらすごいなぁ)

今日からゆっくり寝ます。。。Zzzzz
posted by hito at 14:42| 熊本 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

テストです・

image/cyocobox-2006-05-01T13:17:42-1.jpgどうでしょう?
posted by hito at 13:17| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

ピアノの先生に♪

 ピアノの先生へのプレゼントです。
プリザーブドのグランロッサを真ん中に、ロッサエクアトリアーナを使ってみました。間違えてお水をあげちゃいそうな瑞々しさですよね。

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ちょこが、

犬「う〜〜ん。。いい匂い〜〜」

とうっとりしてます。。。

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 今日、お渡ししましたが、とっても喜んでくださいました。

しばらくブログをお休みしていましたが、私は元気にがんばってます〜〜。
きっと、このバタバタは6月くらいまで続きそうです。。UPしたい写真のデータがたまるばかりで、パソがパンクしそうですよ〜。
どうにか、しなきゃね。
韓国旅行も、京都旅行も、整理できてない写真の山がぁ。。

明日から、また福岡です車(セダン)ダッシュ(走り出すさま)

ホテルにお泊りです。。がんばらなきゃーーーパンチパンチパンチ



posted by hito at 02:42| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

悪いことをしたちょこ

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このちょこは、自白状態なのです。

悪いことをすると、自分でハウスに入って構えています。

そういえば、このあいだテレビでやってましたね。

「子どもの前で手を上げると、
サッと手で構える子は、殴られてきた子の条件反射です。」


うちでは、悪いことをすると、
「ハウスに入りなさい」
っていうからだって、すぐわかりますよね。。。


悪いことだとわかっててもすぐ悪いことをするちょこは、やっぱり私への嫌がらせ以外のなにものでもないですねぇ。

もっと遊んで、もっと食べさせて、もっとお散歩に連れてって。。。。
そんなことを訴えているんでしょねぇ。

posted by hito at 23:31| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

2005年のちょこ

去年、遊んでいたものを思い出しUPしました。

   ← ここで、見てね♪

しかし、FLASH8のDLが必要かもしれませんので、あしからず。。

   ←ここでDL出来ます。

posted by hito at 00:22| 熊本 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

◆ペットの痛みのケア◆

「大切な家族にしてあげられること」

東京の 『動物病院NORIKO』
        獣医師 花田道子先生

の講演会行って、学習してきました。

写真は、カメラを忘れたので、携帯の画像です。。やっぱり写りが悪いですねぇ。。

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左が花田先生です。
手に、柿の葉のお灸を持って治療中です。


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なんと、ちょこはまた今日も、花田先生直々に
リンパマッサージを施術していただきました。

犬 うっとぉぉおおおりぃ〜〜〜揺れるハート




 わんにゃっぴの増子女史、アンジェラママ、いろいろお世話になりました。
ありがとうございました♪

 なんと、めんこさんにも初めてお会いできました黒ハート
クイズの商品だった、わんこの足マークのキーホルダー、Bagにつけていてくださいましたハートたち(複数ハート)感激でした。
 とっても優しそうな方でした。(人見知りをするhitoですので、あまりおしゃべりできなくてごめんなさいm§_ _§m ペコリ)
今度はゆっくりおしゃべりできるといいな。

 
 そして、いつものななパッパさん、ママさん、今日も美味しいランチ、ご馳走様でした。


 さて、学習内容のUPです。
まだ、完成ではありませんので、後半は元気が出たらUPします。。



ペットの痛みのケア◆

「大切な家族にしてあげられること」


●痛みの種類
  ・違和感程度
  ・鈍痛
  ・圧痛
  ・激痛

●痛みの原因
  ・遺伝的なもの:股関節形成不全など
  ・後天的なもの:感染、腫瘍など
  ・加齢性のもの:各部関節痛

  ・外因性のもの:外傷、打撲、骨折
  ・内因性のもの:内臓、関節、および神経疾患

●痛みのサイン
  ・いつもと違う
    食欲不振
    元気消失
    ハウスから出ない
    じゃれない、遊ばない
    眼に力がない
    お散歩に行きたがらない

  ・触ったとき
    熱っぽい:全身または一部分
    触られるのを嫌う
    力が入る、緊張する
    持ち上げるときに泣き声をあげる
    触れた手に噛み付こうとする

  ・行動の異常
    震えていて不安な様相
    落ち着かずくんくん鼻を鳴らす
    同じところを行ったりきたりする ←急性膀胱炎
    寝る前にひっきりなしに姿勢を変える ←慢性膀胱炎
    高いところへ飛び上がれない
    階段の昇り降りをためらう、または出来ない

  ・歩行の異常
    はこうまたは地につけない肢がある
    まっすぐに歩けずよろける
    すぐにしゃがむ
    
  ・姿勢の異常
    背湾姿勢(背中を丸めている)
    首またはシッポがさがったまま

●痛みを伴う疾患
  * 腹痛を伴うもの 
     膀胱 
     胃炎、胃内異物、胃潰瘍
     腸炎、腸重責
     肝炎(犬伝染性肝炎、レプトスピラ症)
     腎炎
     膀胱炎

  * 骨おやおび関節痛
     幼犬〜若令犬:股関節形成不全、骨軟骨症など
     成犬〜老犬 :変形性脊椎症、変形性骨関節症など
     年齢に無関係:椎間板ヘルニア、膝蓋骨脱臼など

●検査

  第一段階
   ・血液検査
     炎症の有無
     腫瘍性細胞の有無

   ・血清検査
     臓器別血清酵素の値から予測
     腫瘍マーカー、ウィルスチェック

   ・尿検査
     尿沈さ中の結晶、異常細胞の有無

  第二段階
   ・レントゲン検査、造影レントゲン検査
   ・超音波検査
   ・MRI検査
   ・CT検査  (注:人間と違いすべて全麻)

●痛みの原因がわかったら

  @まず和らげる方法を考える
   ・肥満動物 :体重を減らす工夫
   ・運動制限 :ケージレスト
   ・負担の軽減:段差をなくす
   ・冷シップまたは温シップ
     直後なら冷シップ  時間が経てば 温シップ
   
  A化学的療法
   ・鎮痛剤
   ・消炎剤

  B理学的療法
   ・鍼治療
   ・お灸
   ・レーザー治療
   ・マッサージ

    
  Cサプリメント
     核酸
      DNA+RNA たんぱく質を合成
      細胞分裂や新陳代謝の促進
      血行を良くし血管をも丈夫にする
      損傷部位の修復を促進
      活性酸素の除去、老化の防止
      脳、神経の働きの活性化
      免疫の増強または正常化

     不飽和脂肪酸
      抗炎症作用
      N−9系:オレイン酸(オリーブ油など)
      N−6系:リノール酸、γーリノレン酸、アラキドン酸
      N−3系:α‐リノレン酸、EPA,DHA

     コンドロイチン硫酸

   
     グルコサミン

    
     ビタミン


     ミネラル


     メシマコブ


     
●食餌ガイド

  椎間板ヘルニア
     ・核酸
     ・ムコ多糖類
     ・カルシウム
     ・マンガン
     ・EPA,DHA
     ・ビタミンA,B群、Cを含む野菜、肉、魚、穀類
     

posted by hito at 23:00| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

フード

 昨年の暮れから、ちょこのフードを変えてみました。
ところが、そのフード、とっても美味しいらしく、すぐにおかわりを要求するんです。

で、あれよあれよ・・いう間に、体重が500グラムも増えてしまいました。。
産後太ってしまったけど、今は2.8キロがベスト体重のちょこ。。。
それが、3.3キロに。。。

 人間の500グラムとは違うんですよねぇ。。。7キロと同じくらいかなぁ?

 それに、すっごくおかわりを要求し、いつもいつも不満気味。。イライラしてるようだし。。

0218-osanpo3.jpg

0218-osanpo2.jpg

1new.jpg


ほらねぇ、こんな怖い顔。。



 ●フードを食べる食台をガチャガチャ手で音を立てる。
 ●ゴミ箱を手で押してひっくりかえす。
 ●段差のあるところから、いろんなものを落としてみる。。

●は、ちょこが、おなかが空いたときのアピールの方法なんですが、これを一日に7,8回は繰り返すようになりました。
とってもいいフードとは知りながら、あまりのひどさにちょっと閉口気味の私は、一大決心で、前のフードに戻してみることにしました。。

 今日から食べさせましたが、なんとなく、今日は、おなかが満足したようで、ぐっすりソファでお休みです。。。

さてさて、明日からはどんな様子でしょう。。





posted by hito at 23:39| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

やっとのんびり♪

0218-fukuoka.jpg


    
 やっとのんびり過ごしてます〜〜〜。
なんだか腑抜けになっちゃった。。。みたいです。

でも、今日はひとつアレンジ作ってみました♪
ゆっくりのんびりです♪

 


posted by hito at 23:42| 熊本 | Comment(1) | TrackBack(1) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

チョコレート

 ちょこがまたチョコレートを食べました。。。。

朝から、出かける前の最後の練習をと思い、準備をしてるときに。。。ふっと気づいたら。。。

0224.jpg

 チョコレートの箱が空っぽ。。。。がーーーん。。。。

 おお慌てて、病院へ行ってきました。
注射を打って、お薬を3日分いただきました。

 なんちゅーーーやつだぁ〜〜〜〜〜ちっ(怒った顔)
チョコレート盗み食いは、これで3度目です。
一回目は入院したのに、懲りないヤツ・・・学習しないお嬢です。。。はぁっバッド(下向き矢印)たらーっ(汗)

posted by hito at 15:46| 熊本 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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