2005年09月13日

かわいい犬の老化。。

 一ヶ月に一度、フィラリアの投薬とフロントラインをしてもらいにR病院に行ってます。
体重測定と簡単な健康診断も受けられるので。

ちょこに脂肪腫が最近出没しはじめました。。

R先生は様子をみて大丈夫でしょうといわれたので、様子をみてます。
かゆがらないし、気になってもいないようなので、ちょこに気づかれないように時々さわってチェックします。
 
 11月の誕生日には、6歳になります。
元気いっぱいの頃と比べて、これから、ちょこもだんだんといろんな事が起こるのでしょう。
心配りをしてあげることも必要だし、こころの準備をすることも必要です。

サプリをいれたり、食餌に気を配ったり、ある程度のことはしてあげられますが、突然にやってくる病気や老化によるさまざまな防ぎようのないことが出てきますよね。
健康で過ごせることが一番です。健康でいられるように祈りたいですね。。

09-09.jpg

病院での怖々のちょこ



 病気についていろいろ調べていたら、面白いサイトがあったので、はまってみてました。『犬の病気、猫の病気を助けたい』というサイトです。

病気のことについて詳しく書かれています。イフというペンダントをつけることにより動物の自然治癒力向上させる脳幹を活性させるらしいです。

(なぁんだ!健康グッズの販売かぁ)

と思いましたが、さまざまなペットの飼い主さんからの感謝の声があまりにも多いので、驚きました。ブログにもなっています。

どなたかご存知の方、またはお知り合いの方などに、体験者のかたはいらっしゃいませんか?
情報をお持ちの方がいらしゃったら、ぜひ教えてください。

そのサイトに脂肪腫のことが書いてあったので、抜粋させていただきました。

脂肪腫
<症状と原因>
皮下脂肪や筋肉の中にある脂肪組織が、増殖して大きな脂肪の塊になったもの。脂肪腫は良性・脂肪肉腫は悪性と、一般的には分類されています。主に、体表面や四肢にできやすいもので、高齢犬に多く発生します。

症状は、触ってみれば脂肪の塊が確認できるが、良性の脂肪腫であるのか悪性の脂肪肉腫であるのかは、病理組織検査を行わないと分からない。


<治療の方法>
脂肪腫が動きを妨げている、急速に大きくなる、とても目障りであるという場合には、手術を必要とする場合もあります。脂肪腫のようにみえるものが、脂肪肉腫という悪性腫瘍の場合も、まれにあります。

posted by hito at 20:34| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ちょこの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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